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函館の片隅の、お茶目な
茶髪の車屋さんの独り言!!
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新発売されたB`style EX & Sneakerの解説ページです!  
ご入室、誠にありがとう御座います。
ブリヂストンタイヤのKです。
前担当者のN君からバトンタッチして、
今後は 皆さんへブリヂストン製品のお知らせを致しますので、
よろしくお願い致します。

こちらが今年春に新発売された新商品です!
さてさて、高さん!ほぃほぃ、なんじゃぃK君?
今春、販売されたB`styleSneakerですが以前発売されていた製品と
今回の製品では何点か大きく改良された部分がありますので
これを機会に皆様へお知らせしますね。了解っす、お願いしますね!

先ず性能の点ではタイヤの設計まるさゴムを進化させてました。
第一にあげたタイヤの設計ではドーナツで採用されていた
「GUTT=コンピューターによる自動進化設計方」を更に進化させた
スパーコンピューターを使ったGUTTⅡを採用する事で、
接地性や操縦安定性そして静粛性を向上させることに成功いたしました。

特に今回のB`styleSneakerではスタッドレスタイヤにも採用されている
 リブレットウォールを採用しています。この技術の採用で
雨天時に起こりやすいハイドロプレーニングを軽減させ排水効率もアップさせました。
また更に新開発した新LLカーボンアクアパウダーを合体させる事で
ウエット性能と耐磨耗性の向上に成功したわけですよ。
専門的になりますが、カーボンは長く繋ければつなげるほど強くなりますけど
その分ポリマーも多くなりますのでゴムが硬化してしまうんですよ。
そのポリマーの量を変えないでカーボンをさらに長く繋げるようにする為に充填剤のアクアパウダーを
開発したわけなんですね。このアクアパウダーはシリカより少量でウエット性能を向上させるだけでなく
環境にも優しくするために、簡単に言うと歯磨きの研磨剤に近いモノになっていますので
タイヤが磨り減ってチリ状のゴミになっても環境に優しい配慮がなされているんです。
そして、前のモデルに採用されていたオー・ビートをさらに進化させタイヤの真円性向上をさせた
オー・ビートⅡとタイヤが路面に接地したときに接地圧が一定になる
AC/サイレントACブロックを採用する事でグリップが向上するだけでなく
タイヤを装着して路面に設置したときのブロックのゆがみやひずみまで軽減できましたので
走行時のノイズや磨耗時の静粛性を向上することに成功したんです。
まぁ、これもスパーコンピューターを使ったGUTTⅡを採用した御蔭です。
まさにスパーコンピューター(^人^)さまさま!って感じですね
でも、開発担当者のナイショ話ではこのGUTTⅡを採用した事で
かなり便利にはなったのですが、今までとは全く違うシステムなのでめちゃめちゃ大変だったし、
カーボンやアクアパウダーなどの添加剤の素材の開発にはちょ~苦労したらしいですよ。

それに、今回の新商品は磨耗時の性能の向上も、よく考えられているんですよ。
特に今回の製品は新品のスタッドレスの装着時の配慮と同様に
新品の時から接地面が路面との摩擦熱からひき起こる硬化を防止する特殊軟化剤を使用したり
熱で切断され再結合すると堅くなってしまっうポリマーの連鎖結合を防止するポリマー再重合抑制剤
ゴムに含まれるイオウとポリマーの結合に寄って引き起こる表面の硬化を防止するイオウ再架橋抑制剤など
盛りだくさんの改良された新技術が投入されているんです。

特に今年のブリヂストンは一味違いますよ~
確かにちょいと気合が入っていますねぇ~!一体どないしたん?
はぃ!
今年のブリヂストンは安全もエコも他社には譲らないからです!
商品のカタログの最初のページにも書かれてありますが
今年のブリヂストンの製品は今まで推奨してきたタイヤセイフティー活動と共に
雨の日でも安心して運転して運転できるタイヤの開発と
燃費に貢献して、走行時に発生するCO2の排出削減で地球温暖化の防止や
環境に優しいタイヤ作りでリサイクルや騒音の防止、自然資源の使用で環境破壊の防止等
環境と安全に全社を上げて取り組んでいるからです。
ふぃ~ぃ!かなり気合が入っているねぇ~?K君!
はぃ!可愛い2人の子供と奥さんの為にも気合入りまくりですし
高さんの会社の新しい担当者ですからなお更ですよ!
それに今年の新商品は低価格で高性能、ラインナップも充実しているので
ぜひ多くの皆様にご利用いただきたいんです。
と言う事で、今春発売のブリヂストンの新商品はかなり安全とエコに力が注がれています。
今年、タイヤをご要望の方はぜひお試しくださいね
2007年サマータイヤとアルミセットの販売ページへの入室はこちらから

興味を持たれた方はぜひプレイズのページもご覧ください。

今後とも、ブリヂストンに関してのニュースを
皆さんにお知らせしたいと思っておりますので


ご不明の点が御座いましたら、ご遠慮なくメール又はお電話で
ご質問くださいね~!


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